沿革

1965年9月

高柳成吉が湖西市新所にて個人操業。  

自動車用スペアタイヤハンガーの熔接加工を開始。

1968年1月

高柳安一を代表取締役とし、法人設立。

資本金60万円。 

1970年4月

本社工場 全面移転。

浜名部品工業 株式会社との取引開始。

1978年10月

本社工場増設。

ロボット溶接機導入。

CO2溶接機が計20台となる。

協和工業 株式会社との取引開始。 

1980年2月

高柳良保 代表取締役に就任。

プレス機導入。 

1984年2月

湖西市新所に西工場設立。

1987年2月

資本金を480万円に増資。

1987年12月

湖西市新所にシート倉庫1棟新設。 

株式会社 新光製作所との取引開始。

1994年10月

湖西市新所にて南工場操業。

ロボット溶接機が計25台となる。

1996年3月

シート倉庫2棟を追加新設。

1997年1月

本社工場横に新工場設立、本社を移転。

2002年10月

湖西市大知波に新たな生産拠点〈大知波工場〉を設立。

南工場・西工場を大知波工場に集約し、閉鎖。

NC旋盤・マシニングセンターの導入。

2003年4月

ワイヤーカット放電加工機導入。

株式会社 ベルソニカとの取引開始。

2004年4月

プラズマ溶接機導入。

2004年11月

高柳成吉 代表取締役に就任。 

鈴覚 株式会社との取引開始。

2006年10月

200tシングルプレス導入。 

2009年11月

CNC自動旋盤(Cincom A20)導入。

φ18までの長物自動切削加工に対応。

2010年10月

250tダブルクランクプレス導入。

大型順送金型の加工に対応。 

2012年1月

高柳奈津紀 代表取締役に就任。 

2015年7月

資本金を1,000万円に増資。

2016年5月

200tサーボプレス導入。

パイプベンダー導入。

2017年4月

本社機能移転。

(大知波工場→本社工場 本社工場→新所工場)

 
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